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2018-06-18 DTCC第2戦

開幕戦から1か月が過ぎ、迎えた第2戦 昨年まで第1戦を開催した日程でしたが、若干エントリーが少なめ。まだシーズンインには早い時期?そんな第2戦ですが、ポールポジションは№2「HR KsWorks レビン」千葉選手。 唯一1分30秒を切る1’29.472のタイム。 決勝は、昨年の最終戦の事があり慎重になり過ぎたのかスタートで出遅れるも3周目にはトップに立ち後続を徐々に離していく。
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今日の見どころは2番手争いと思われた最終ラップに入るストレートで№2千葉選手が急にスローダウン。 予選6番スタートの№32「DICE・ASH・86保存会」中村選手が優勝を飾りました。
◆DT1クラス左から 2位№33「SMC・AE86・トレノ」館合選手、優勝№32中村選手、3位№31「ホットスタッフトレノ2018」齋藤選手、4位№37「382IDI-NR-LEVIN」小野選手、5位№69「Abnormal Levin」川村選手 ◆DT2クラス
左から 2位№20「REDZONE 86」坂本選手、優勝№51「MBW・くじら自動車レビン」下田選手 ◆DT3クラス
左から 2位№72「MOGEIRA 1号」菊池選手、優勝№24「フクシマENGカローラ」福島選手
デフトラブルの千葉選手。次戦頑張って下さい。 さて、次戦(第3戦)は約3か月後、9月9日(日)の開催。 30台近いエントリーお待ちしております。 イベント写真
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そんな第2戦ですが、ポールポジションは№2「HR KsWorks レビン」千葉選手。
唯一1分30秒を切る1’29.472のタイム。
決勝は、昨年の最終戦の事があり慎重になり過ぎたのかスタートで出遅れるも3周目にはトップに立ち後続を徐々に離していく。


今日の見どころは2番手争いと思われた最終ラップに入るストレートで№2千葉選手が急にスローダウン。
予選6番スタートの№32「DICE・ASH・86保存会」中村選手が優勝を飾りました。

左から 2位№33「SMC・AE86・トレノ」館合選手、優勝№32中村選手、3位№31「ホットスタッフトレノ2018」齋藤選手、4位№37「382IDI-NR-LEVIN」小野選手、5位№69「Abnormal Levin」川村選手
◆DT2クラス
左から 2位№20「REDZONE 86」坂本選手、優勝№51「MBW・くじら自動車レビン」下田選手
◆DT3クラス
左から 2位№72「MOGEIRA 1号」菊池選手、優勝№24「フクシマENGカローラ」福島選手
